スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

過激なお姉さん再び!!(爆)

「Mnemosyne -ムネモシュネの娘たち-」より


今回も冒頭からけだるそうな燐(笑)

そして前回同様ミミに水を持ってきてくれるように言うのですが・・・

 


持ってきた水(っていうかウォッカ)を自ら飲み始めるミミ♪

 

・・・そして


なんと燐に口移しで飲ませます!!

 


「ロシア語でウォッカってお水って意味だよ♪」

 

・・・と、前回と同じ説明をするミミ☆

お酒のせいかちょっとだけ頬を染めているのがまたかぁいいです(笑)

 

そして燐に光輝が営業で事務所にいないという事を話すと・・・

 

 

いきなりマジキスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


・・・ということで初っ端からまみまみくぎみーディープな百合百合シーンを拝めました(爆)

 

しかしこの時の二人の演技がまた必要以上にうますぎてぶっちゃけめちゃくちゃ興奮してしまいました(汗)

 

ってかエロすぎ!!!

まさか二人でいわゆるチュパ音までやってくれるとは思いませんって(笑)

 

・・・まぁ前回でもちょっとだけそういったシーンはあったわけですが、これでこの二人は正真正銘のガチ百合カップルであることが判明しました(爆)

 

と、いうことでのっけからどえらいシーンで始まったAT-X10周年記念作品として2月に衝撃の第1話が放送されたハードボイルドエロティックバイオレンスアクション大作Mnemosyne -ムネモシュネの娘たち- の第2話がついに放送されました☆

 

そんなわけで今回のお話はというと・・・


とある大企業の社員と名乗った男が幻の切手で非常に希少価値の高いというサザーランド切手なるモノの持ち主を探して欲しいという依頼を燐に持ってくるところから全てが始まります・・・

 


一方の光輝は営業回り中に出会った少女、島崎有紀から天使を見つけてほしいという依頼を受けていたのでした・・・

 


んで燐はその後、依頼のキーとなるサザーランド切手についてその筋に詳しいセンセイと呼ばれている初老のホームレスに話を聞きに来ます☆

 


センセイの話によるとサザーランド切手というのは日本最初の切手といわれていた竜文切手よりも以前に存在し、サザーランドという企業が使用していたそうで、現状でも国内で10数枚程度しか発見されていないという文字通り幻の超激レアな切手なんだそうです・・・

 

で、燐はこのサザーランド切手の使用済みのモノを探していたんですが・・・いかんせんあまりに昔のもので現状発見されているものは全て未使用品であったらしく、実際に切手として使用されていたのかさえわからないということでこの切手に関しては使用済み切手のほうがレアとなっているんだとか・・・

 

ということで自分が探しているものを見つけることの難儀さを実感し、とぼとぼと帰っていく燐だったのでした(笑)

 

しかし・・・


燐が立ち去った後で途端に表情が険しくなるセンセイ・・・そして読んでいた本のとあるページをめくります!

 

するとそこには・・・


なんとまさにその使用済みサザーランド切手があったのでした!!!

・・・ということでストーリーは謎と疑惑を含みながら進行していきますよ☆

 


ここで前回もあった燐が謎の相手と電話でなにやら話しているシーンが挿入されたんですが・・・果たして相手は一体誰なのか気になりますね!!

 

まあそんなこんなでその翌日・・・

燐の目に衝撃のニュースが飛び込んでくるのでした!!


それは冒頭で燐に依頼をしてきた男が殺害されたというものでした・・・

どうやら大手企業社員というのは偽装で本当は外務省の職員であったらしく、結局依頼はなくなってしまったわけですが何か気になる事があったのか、燐は調査を継続することになるのでした♪

 


と、ここで何の脈絡もなくミミがメイド服を着ていたのがかなりウケました♪

「これから流行るかと思って」と言ってましたが・・・ビンゴですな(爆)

 

・・・まさかこの作品でメイド服が出てくるとは思わなかった(笑)

 

で、燐は前回も登場した刑事である「たもっちゃん」こと柳沢保から裏情報を入手しようとするわけですが・・・


どうやら今回の殺人事件に関しては保さえも現場に立ち入ることができないほどにヤバい案件であったようです・・・何でも公安がらみなんだとか(汗)

 

んで結局このヤマには関わるなと忠告をして保は去っていくわけです・・・

どうでもいいですが保が燐に握られている弱みって一体なんなんでしょうかね?

 

・・・と、そんな事よりもここで燐はホームレスの一人からセンセイが入院したという事を聞かされます!!

 

ということで病院へ直行した燐!!


そこには全身に包帯を巻いて意識不明となっていたセンセイの姿があったのでした・・・

 


その後、センセイの住居であった場所から大切にしていた切手(もちろん例のサザーランド切手も)がなくなっていた事を確認した燐はセンセイは切手を狙った何者かに襲われたのではないかと推理するのでした・・・

 

と、その時


突然燐の目の前にあったウィスキーのボトルに穴が開きます!!

 

そしてそいつの存在にj感づいて振り向く燐・・・するとそこには


やっぱり生きていた女スナイパー、ローラ☆

 

「今日は何回死んでくれる?」と逝っちゃってる声でつぶやきます(汗)

 


そんなわけで今回も美しくも激しい女同士の死闘が繰り広げられるのでした☆

いや~やっぱりこういうシーンがあると盛り上がりますね♪

 


そして最終的には燐がローラを捕らえて地面に押し倒します♪

 

しかし・・・


なにやら怪しい物体ローラの身体の中から浮かび上がってくるではありませんか!!

 


その物体の正体に気づいてはっとする燐!

 

しかし時すでに遅く・・・


ローラは不気味に微笑むとそれの起爆スイッチを押してしまいます!!

 


・・・ということでなんと自爆をしてしまったローラ(汗)

果たしてもろに爆破に巻き込まれた燐は一体どうなってしまうのでしょうか!?

前回を見ている人にはもうお分かりかと思いますが(笑)

 


一方その頃、光輝は依頼人である有紀の家で詳しい話を聞いていました・・・

どうやら有紀には兄が一人いるそうなんですが、一週間前に「今日で終わる」という謎の言葉を残してそのまま失踪してしまっていたそうです・・・

 

そして兄が消えた直後に有紀は部屋のベランダから翼を広げて飛び去る人影を見たと話します・・・

 

んで、あれはきっと天使だったんだということで兄の失踪と何か関係があると確信した有紀それを光輝に探して欲しいと依頼をした、という事だったようですね・・・

 

と、その時近くでちょうど先ほどのローラの自爆が起こり、その爆音&煙に気がつく光輝!!


ということで気になって現場付近へと行ってみた光輝だったんですが・・・

 


そこで光輝は燐のものと思われる眼鏡を発見します!!

さらにその付近にあった血痕をみつけるとそれを辿って路地裏へと入っていくのでした・・・

 


そしてそこで光輝が見たものは!!!

 


なんと爆破により吹っ飛ばされてボロボロになった身体を再生させている燐の姿だったのです・・・

 

直接的な描写はなかったですが散らばった臓器がうごめきながらお腹の中に入っていくと思われる様子がかなりエグかったです・・・(汗)

 

そりゃ光輝も腰を抜かすわけです(爆)

 


ここで燐が涙を流しながら「見ないで・・・」と光輝に言うシーンがなんか印象的でした

やはりこういうところは見られたくはなかったんでしょうね・・・

 

ということであまりにもショッキングなシーンに出くわしてしまった光輝にミミは燐の体質について説明するのでした・・・

 

 

そしてミミも自分が燐と同じく不老不死であることを話します・・・

 

 

なんでも燐とミミはトキジクの実と呼ばれるものを体内に取り込んでいるせいで不老不死の身体になってしまっているそうです・・・

 

そのトキジクの実に関しては全てが謎に包まれているらしく、どうしてそんな効果があるのか、どうしてこの世に生み出されたのかについてはミミもわからないという事のようです・・・

 

しかし本人も忘れてしまうほどの昔に燐とミミはこの実を知らずに体内に取り込んでしまっていた

 

ミミは光輝にそう話します・・・

 

きっと光輝はこんな奇妙な人間と一緒に仕事なんかしたくない・・・そう思ったミミは今ここを辞めても燐もミミも文句は言わない、そう切なげに話します

 

するとそんなミミに心を打たれたのかはわかりませんが、去り際に光輝は一言

 

「また明日」

 

と、言うのですが、その言葉で全てを悟ったミミ感動して光輝を引き止めるシーンがまたよかったです♪

 

くぎみーの十八番であるツンデレっぽい演技がまたたまりませんな(爆)

 

さてそんな二人を尻目に燐は夜の新宿の街を徘徊していました・・・しかし


突然その場にうずくまる燐!

 

「これは・・・まさか・・・」と、どうやら何かを感じたようです

 

そしてとあるビルを見上げるとそこにはなにやら人影が・・・


そしてその人影は燐を一瞥するとビルから飛び降り、羽ばたきながら夜空を飛んでいったのでした・・・

 


「・・・天使!」

 

そう言って燐は飛び立った男を追いかけるのでした!!

・・・どうやら二つのお話がつながってきたようです♪

 

 
男を追いかけてマンションの一室にたどり着いた燐・・・しかしそこには惨殺された男の死体と壁にきく「ANGEL」と書かれた血文字が書き殴ってあったのでした!!
 

・・・といことで殺人現場に出くわしてしまった燐はその後重要参考人として公安によって身柄を拘束されてしまいます!!

 


しかも今回殺された男の他にも冒頭で殺された依頼人をはじめ、多くの同一犯による猟奇殺人事件が多発していたことがわかり、どうやら全ての被害者が燐となんらかの関係があったんじゃないかと読んでいたようです・・・

よく見ると殺された被害者の中に前回登場した裏の情報屋の姿も見えますね

 


しかし燐が拘束されている間にも別の被害者が同様の手口で殺害され、晴れて燐は釈放されることになったのですが・・・ここで燐は保から今回殺害された外国人の情報を入手します♪

 

ということで燐はこの後、とある有力な情報屋と接触をすることになるのですが・・・

 


この美女がその情報屋☆

 


どうやらこの女情報屋は報酬がかなり高額らしく、燐自身もある意味最終手段的に依頼をしたみたいなんですが・・・

 


どうやらこのお姉さんもそっちの気があるようで、燐の手にカクテルをたらしてそれを舐めるというエロ演出を見せてくれちゃいました(爆)

 

※以下お子様厳禁(爆)

 

・・・ということでそんなお姉さんに依頼をする事になったんですが

 

 

・・・やっぱこんな事に(爆)

 

う~む、なんか前回に増して今回はエロ方面の描写が過激になっている気がする・・・

さすがR-15指定作品!!(笑)

 


てかこの後燐が情報屋から情報をもらうシーン下手すれば18禁なんじゃないかとヒヤヒヤしました・・・(汗)

 

もちろんここではやばすぎるんでカットしますが(爆)

 

・・・ということでどうにか情報をゲットしてきた燐は事務所へと帰ってくるわけですが、殺害された外国人の情報からとんでもない事が判明するのでした!!

 

 
どうやら殺された男は近く来日するソ連の書記長に敵対する組織の構成員であったようで、この事件の裏では書記長の暗殺計画が動いているという事だったのです・・・
 
そんなわけで自分たちの追っていた事件があまりにも強大な国家がらみのレベルで動いていたことを知った燐は自分たちにはどうすることもできないと肩を落とすのでした・・・
 


そしてその後、有紀に呼び出された光輝がいなくなった時を見計らって燐は「昨夜天使に会った」とミミに話します・・・

 

すると突然おびえ始めて泣き出すミミ!!


「大丈夫、倒すわ・・・私たちのために!!」

 

どうやら燐たちの言う天使というモノは恐怖の存在であると同時に倒すべき存在でもあるようですね・・・まあその辺はこの後で語られるのでここではあえて触れませんが(笑)

 

んでそんなこんながあった後・・・


燐はたまたま事務所に届いていた1通のダイレクトメールから報酬を切手で要求するという伝説の暗殺者「スタンプ」の存在に気づきます!!

 

という事でこれで書記長暗殺計画と燐の元に来た切手の持ち主を探して欲しいという依頼がひとつにつながったのでした☆

 

・・・どうやらセンセイを襲って切手を奪ったのは暗殺者に書記長の殺害を依頼した人間だったようですね♪

 

 

・・・んでその後、いろいろあって有紀がたまたま自宅でなにやらPCをいじっていた兄の姿を見つけ、そのPCに残されたデータをミミお得意のハッキングで暴き出し、そこから書記長暗殺についての極秘情報データを発見することになるのです!!

 

ということでついに有紀の兄と燐の追っていた殺人事件との関わりも見えてきたのでした♪

 

ちなみに・・・


ここでミミが有紀の兄の使っていたPCのスペックをひけらかすシーンがあったんですが・・・その内容に作品の舞台が1991年という事を改めて感じさせられました(笑)

 

この頃はHDDがあるというだけでハイスペックマシンでしたからね(爆)

 

んでまあそんな事よりも・・・


ここで燐は光輝に自分たちのこと、そして有紀が見たという天使と呼ばれているモノについて話しはじめます・・・

 

先ほどミミが言ったようにトキジクの実を体内に取り込んだ女は不老不死の身体になるんですが、どうやら男の場合は背中に羽のようなものを持ち、自我を失う化物に変身するんだとか・・・

 

で、その姿が天使に似ているということで便宜上燐たちはそう呼んでいたようですね!

 

そしてさらに驚くべきことにこの天使と呼ばれる人種は不死の女を見つけ出すと、性的に魅了した後に殺すという使命を持っているらしく、その天使を倒す事が燐の本当の目的だったんですね・・・

 


そしてどうやら有紀の兄こそがその天使であるという事を確信した燐彼を殺すことを決意するのでした・・・

 

という事でお話はついに終盤へと差しかかっていくのです!!!

 

 

翌日、ついにソ連の書記長が来日し、それを暗殺しようとしていた殺し屋スタンプの前に燐が姿を現します☆

 

 

「あんたの仕事の邪魔はしない、だから報酬の切手を返して欲しい」

そう言ってスタンプに交渉をしようとするのですが・・・当然そんな戯言を聞くわけがなく、無言で引き金を引くスタンプ!!


・・・ということで

 


力づくで切手を取り返す燐♪

腹を撃たれてもしてやったり顔で挑発する姿がまたいいですね☆

 

とっさの事に驚くスタンプでしたがひるまず再び燐に拳銃を向けます・・・が、その時!!

 


なんと有紀の兄がガラス窓を突き破って乱入してきました!!!

 

・・・そして一撃でスタンプを仕留めるとゆっくりと燐の方へと向かっていきます

 


思わぬターゲットの登場にチャンスとばかりに立ち向かうかに思えた燐だったんですが・・・なにやらまたもやもだえ苦しみ始めるのでした!!

 

どうやら不死の女は天使が近づくだけで身体が反応してしまうらしく、すでに燐はこの天使に性的に魅了されてまともに立てる状態ではないみたいです・・・すげぇ設定だなおい!!(爆)

 


・・・しかしこの快感に悶える燐の表情(&声)はっきり言ってエロすぎです!!!

 


そしておぞましい形相へと豹変した天使は牙をむいて燐ににじり寄ってきます・・・

 


快楽に抗いながらも自我を保ち、必死に攻撃を仕掛けようとする燐!

 

しかし・・・


欲望に逆らえず、抱きついて激しく唇を重ねはじめます・・・(汗)

 


すると天使は燐を抱いたまま羽を広げるとビルの窓ガラスを突き破って夜の街へと飛び立っていくのでした・・・(汗)

 


そして空中で二人は激しくお互いを求め合います・・・こんなすごいプレイはどんなアダルトアニメでも見たことないぞ(爆)

 


しかし燐も朦朧とする意識の中で反撃を繰り出します!!

 


まあそんな感じで激しくも妖艶に絡み合いながら空中を舞う二人の男女というものすごい光景がしばらく繰り広げられるのでした・・・(汗)

 


んで最後には新宿御苑にたどり着くのですが・・・すでに完全に天使の虜になってしまった燐は胸をはだけて「抱いて・・・」と言って天使に向かっていくのでした!!

 

ここはまみまみの色っぽい演技とあいまってかな~りドキドキでした(爆)

この時のセリフだけ切り取りたい

 


すると天使は燐を抱いたままその身体に噛み付きます!!

どうやらこうして天使は女を食ってきたみたいですね・・・

 

そんなわけでついに絶体絶命な状況に追い詰められてしまった燐!!

このまま天使に食われてしまうのか!?

 

・・・しかし!!


なんと燐は最後の理性で天使を木の枝で自分ごと貫くのでした!!

 


そしてそのまま天使は砂になって崩れていきます・・・思いのほかあっけないな(爆)

 


崩れ落ちた天使の残骸の中から小さな赤い玉を取り出す燐・・・どうやらこれがトキジクの実だったようですね☆

 

と、そこにとある人物が突然登場します!!

 


それは1話にも少しだけ登場した石田彰さん演じる敵の黒幕と思しき謎の男エイポスだったのでした!!

 

どうやらこいつが有紀の兄をそそのかした張本人らしく、書記長暗殺計画の件で外務省関係の人間に裏切られた事に漬け込んで天使へと変えてしまい、復讐を果たさせたということだったようです・・・

 

ここでエイポスは燐に人間は限りある命を無駄に捨てるようなどうしようもない生き物だとなにやら皮肉るような事を言いはじめます!

 

しかし燐は、


「どうしようもないから一緒にいるの」

「限りある命しかないから、彼らは懸命に生きてるわ」

 

と、人間をかばうような発言をするのでした♪

・・・いや~やっぱカッコイイです!!!

 

どうやらエイポスもまた人ならざるモノらしく、人間をよく思っていないようでその人間と共存し続けている燐とも何らかの確執があってこういった悪質な嫌がらせを仕掛けているみたいですね・・・

 

ちなみに前回燐に殺されたかに見えたローラもきっとこいつが復活させたんでしょう・・・という事はやはりローラも不老不死に!?

 

・・・まあその辺の謎も後々わかってくると思います☆

 

そんな感じで釈然としないものは残りつつも今回の事件は解決し、エピローグへ・・・

 


燐は取り戻した切手をセンセイに渡します♪

 

それを見てセンセイは自分はこんな物のために人生を誤ったんだと嘆きますが燐はそんなセンセイに

 

「センセイの人生に意味を持たせられるのはセンセイだけです」

 

と、励ましの言葉を送るのでした!!

 

それを聞いて悔しさとも嬉しさともとれる涙を流すセンセイが印象的でしたね・・・(泣)

 

一方光輝はというと、


燐から受け取ったトキジクの実兄さんが最期に遺した物だと言って有紀に渡します・・・

 

有紀は最初こそ兄が死んでいる事をわかっていたような落ち着いた態度だったのですが、これを受け取った瞬間に堪えていた感情があふれ出したように涙を流しはじめるのでした・・・(泣)

 

なんか見ていてこっちも切なくなってしまいました・・・(笑)

 


その手に握られたトキジクの実はただ静かに輝き続けていたのでした・・・

 

 

・・・と、いった感じで前回にも増して面白かった第2話だったわけですが、調子に乗りすぎてこれを書くのに相当な時間を要してしまいました(汗)

 

ひょっとしたらこれだけ長期間かけてレビューを書いたのは初めてかもしれません(笑)

まあそれだけ今回の作品は濃い内容であったと思いますね☆

 

燐と光輝の二人が当初はそれぞれ違った案件を追っていたのが最終的には一つの事件につながっていくという展開には唸らされました♪

 

他にも今回もローラと燐の過激な死闘R指定バリバリなサービスシーンなどいろんな意味で満足できたお話だったと思いますね☆

 

それに燐やミミの体質についてやおそらくラスボスであろうエイポスの存在もわかってきてこれからさらに面白くなること間違いなし!といった感じでした!!

 

とりあえず次回3話の放送は早くも次の日曜日である4月6日となります♪

次回はもうちょっと早めに感想を書けるようにしますので・・・(汗)

 

そして!!

1話&2話を見逃してしまったという方に朗報です!!

 

なんと3話が放送される前日の4月5日のPM10時から1話と2話が特別放送されちゃいます☆

興味のある方はぜひ見てみてくださいね~♪

 

あ、それからAT-Xに加入していない方はぜひこの機会にお申し込みを!!(笑)

 

・・・そんなわけで日曜日が楽しみです!!

いやぁ~本当にこの作品は今年度最優秀作品候補だわ☆

 

とりあえず他のアニメ感想とかイベントのレポートはまた後日(汗)

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

コミックダッシュ! vendemiaire の所有コミック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。